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乳首の黒ずみにトリプルアプローチ

2017年11月21日

 乳房

 

もうすぐ夏がやってきます。

肌の露出が増える季節と共に、あまり見られないけれど気になる部分と言えば乳首の黒ずみではないでしょうか。

私も美白クリームや専用の石鹸などで乳首の黒ずみケアを何度もしてきました。

大きな効果は感じないまま、ケアをしないよりは良いのかなとクリームなどでのケアを続けていた時に、体の中からのケアもすれば効果も倍増するのではと思いました。

肌のケアの場合も体の中と外からのケアとよく耳にしていたので、乳首の黒ずみにも何か体の中から良いものはあるのではないかと思いました。

そこで、行きついたのが「ビタミン」でした。

ビタミンAは、アンチエイジング効果や肌を酸化から守る働きがあります。

ビタミンB群は、肌を乾燥から守り皮膚の成長を促す働きがあります。

ビタミンCは、シミなどの原因であるメラニンの生成を抑え、毛穴を引き締め、肌を酸化から守る働きがあります。

ビタミンEは、血行を促進し肌を酸化から守る働きがあります。

これらのビタミンの働きを効率よく摂取するためにも加熱調理をできるだけ減らして食べるようにしました。

例えば、ビタミンCが豊富な赤ピーマン、黄ピーマンはピクルスやサラダで食べるようにしたり、ビタミンB群が豊富な納豆などを積極的に食べました。

ビタミンAが豊富な鶏レバーも焼き鳥やレバニラなどで食べることが多かったです。

ビタミンEはアーモンドを1日20粒食べることを習慣づけていました。アーモンドは食物繊維など女性に嬉しい栄養素が豊富なのでおススメです。

乳首の黒ずみ対策クリームと専用の石鹸、食べ物からのアプローチを4ヶ月ほど続けた頃から乳首の黒ずみが以前より薄くなってきたかなと感じるようになりました。


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